「陶説」に!

日本陶磁協会発行の「陶説 ニ月号」に

ロマン美術館「陶展ー土 声の住まう処」の記事が掲載されました!

しかも、陶芸愛に満ちた評論を書かれる外舘和子先生の執筆!
これは・・・嬉しすぎる(T_T)

展示会が終了し、ホッとしたところに
思いがけないボーナスをいただいた感じです。

一文一文を噛みしめつつドキドキしながら読みました。

客観的な視点を文章にしていただくことは
これからも自分が制作を続けていく上での後押しとなります。

色んな方のご支援と、
支えて下さる方があっての作家活動だと思います。
ありがたいです!

陶説表紙

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ほぅ~~!

こんにちは!
なんか立派に載ってますね!
外舘和子先生がどれほど立派な方なのか
私には全くわかりませんが(すみません)
この陶説に載るってすごいって
前言ってましたものね~
ここまで詳しく書いてあるのは
外舘和子先生は見に来られたって事でしょうか?
・・・にしても
すごいボーナスもらって
また作品作りに意欲でますね♪
次の作品も楽しみにしてます!!

FUKU様

ありがとうございます!
外舘先生は現在、ボストン美術館・収蔵品の工芸作品について執筆されていて
超多忙の中、山奥まで足を運んでくださったんですよ(T_T)
その情熱で、これまでも若手からベテランまで
有名・無名関係なく取り上げてくれる情熱の人で
私が尊敬している女性の一人なんです(#^.^#)

明日の、日曜美術館(PM8:00~)時間があったら見て下さい。
そして、自分がプレゼントされるなら
どの品物が良いか、考えて報告して下さい。
自分の好きな作品の傾向が分かりますよ!

よかったですね!

すごーい。なんだか、評価してもらったようで、身近な作品なのに遠く感じる。あんな風に掲載してもらえると一気に作品も、作家も風格が出ちゃう感じがすごいですね。あの五人展は遠方から足を運んでも見ごたえのある、よいものだったし美術館自体が素敵だったし、ごはんも満足したし、来てよかったなと感じました。ますます忙しい、25年度が始まるけれどいいステップアップのきっかけになりましたね。
細々でもいいから作品が表舞台に出ることを願っています。

コロッケ様

その節は、遠方より足を運んでいただきありがとうございました!
外舘先生は、眼差しが暖かく朗らかで、
健全で健康なパワーを放っている方でした。
執筆していただいたからには、先生の視界から消えない様に、
コンペや個展で発表し続けなければ!
ようやく、スタート地点に立った様な感じですが、
細々でも続けていきます。
色んな夢はあるけれど、
それにふさわしい努力をしていくつもりです。
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